『アジョシ』(2010年)〈韓国映画〉

 ★★★★★★★★★★
 
 

 
アジョシ ウォンビン・エディション(初回生産限定) [DVD]

 映画1本目。

 もう3月なのに1本目って、『本・映画・色々』なんて名前のブログをやっておきながら、いくら何でも少な過ぎ……。

「ストーリーは以下の通り」

 クラブダンサーの母親が犯罪組織の麻薬を盗んだために巻き添えで誘拐された少女ソミ(キム・セロン)を救うために、近所で質屋を営むテシク(ウォンビン)は一人壮絶な戦いを開始するのだった……。

 ★★★★★★★★★★

 スッキリと面白かった。

 ウォンビン、カッコ良すぎ。

 うーん、正真正銘のイケメンですねえ。余りにもイケメン過ぎて、映画のリアリティー(あくまでも映画としての)を損なってしまいそうだった。

 ストーリーも悪く無い。アクションも非常に良く出来ている。迫力充分。ウォンビン、イケメンな上にこんなアクションまでこなすなんて、一体、どうなっているのだ。

 また、組織のボスを演じたキム・ヒウォンが、文句なしに素晴らしい。味がある。
 しかし、最後が少しあっけないように感じた。そこ以外は完璧な悪役だっただけに、もう少し、しぶとく演出して欲しいと思った。

 私の評価では星10個。

 それにしても、韓国って犯罪率の高い国なのだろうか。観る映画が偏っているせいなのかも知れないが、単純な私は、韓国旅行は控えたいと感じている。 

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『悪魔を見た』(2010年)〈韓国映画〉

 ★★★★★★☆☆☆☆

 悪魔を見た スペシャル・エディション [DVD]

  どこかで井筒監督が大絶賛していたので、レンタルしてみる事にした。

 映画39本目。

 私が韓国映画にはまったきっけは、チェ・ミンシク主演の『オールド・ボーイ』だったので本作も期待して観た。

「ストーリーは以下の通り」

 国家情報院捜査官スヒョン(イ・ビョンホン)は、婚約者を猟奇殺人犯ギョンチョル(チェ・ミンシク)によって惨殺されてしまう。

 はかどらない警察の捜査を尻目に自らの手で犯人を突き止めたスヒョンは、恋人の無念を晴らすべく復讐の悪魔へと身も心をも堕とすのだった……。

 ★★★★★★☆☆☆☆

 期待はずれだった。

 折角のチェ・ミンシク出演なのに、悪役のギョンチョルにキャラクターとしての魅力が無い。

 魅力的なヒールを作り上げられるかどうかが、この手の映画では非常に重要だ。

 途中で出て来たギョンチョルの友人カップルの方が、キャラクター的にはまだ面白味がある。まあ、それでも今ひとつなキャラなのだが……。

 私の評価では星六つ。

 それにしても、韓国って、猟奇的殺人事件が多いのだろうか?

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『オールド・ボーイ』(2003年)〈韓国映画〉

 ★★★★★★★★★★×3

 オールド・ボーイ プレミアム・エディション [DVD]

 映画18本目。

 正直言って残酷な映像描写が苦手な私だが、それでもこの韓国映画には星三十個をつける。

 素晴らしい。

 ブラベスト。

「ストーリーは以下の通り」

 ごく平凡なサラリーマンのオ・デス(チェ・ミンシク)は、酔っ払って家に帰る途中で何者かによって誘拐された。窓のない密室に監禁されたオ・デスは、自分が誘拐された理由がどうしても判らなかった。

 一人きりの小部屋に閉じ込められたオ・デスはいつしか、脱出と復讐のために一人黙々と身体を鍛えるようになった。監禁中、オ・デスは妻が自宅で惨殺され、容疑者が自分になっていることをテレビのニュースで知る。

 15年後、オ・デスは突然、密室から解放された。

 全てが謎に包まれたままだったが、オ・デスの胸中には復讐の炎が激しく燃えさかっていた……。

 ★★★★★★★★★★×3

 この映画を観るのは、実は二度目。

 私の韓国映画好きは、この作品から始まった。

 多少、リアリティーのない場面(一人で多人数を相手の乱闘シーン等)があるが、それほど気にはならないレベルだと思う。

 この映画は、日本のマンガが原作だが(私は未読)、韓国で映画化されて正解だったのではないだろうか。いや、間違いなく大成功だ。

 オ・デスを演じたチェ・ミンシクが本当に素晴らしくいい味を出している。他の役者もみんないい。

 こんな映画を作る事が出来る、韓国映画界に私は嫉妬を感じる(映画関係者でも何でも無いのだが……)。

 オ・デスを監禁したイ・ウジンの凄まじい倒錯ぶり、変態ぶりを、二枚目俳優のユ・ジテが文句なしにパーフェクトに演じきっている(私は演技に関してはズブの素人であるが断言する)。

 イ・ウジンは思いっきり倒錯した変態だが、復讐の源泉となったある女性への愛情は本物だった。愛とはある意味、非常にやっかいな代物だ。

 聖帝サウザーも言っている。

「愛ゆえに、人は悲しまねばならん! 愛ゆえに、人は苦しまねばならん!」

「こんなに苦しいのなら、悲しいのなら……、愛などいらぬ!!」

「退かぬ。媚びぬ。省みぬ」
(これは愛とは関係ない台詞だが、気分で記す事にした)

 余談かも知れないが、オ・デスの復讐を助けようとするミド(カン・へジョン)が、最高にかわいかった。

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『息もできない』(2008年)〈韓国映画〉

 ★★★★★★★★★★

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チェイサー』以来、久しぶりに、素晴らしい韓国映画を心から思いっきり堪能した。

「ストーリーは以下の通り」

 父親の激しいドメスティック・バイオレンスによって心に深い傷を負ったサンフン(ヤン・イクチュン)は、借金の取り立て屋として暴力だけを頼りに日々を生き抜いている。

 ある日、サンフンは、精神を病んで働けない父親を抱えた女子高生のヨニと出会う。勝ち気なヨニと粗暴なサンフンは、ちょっとした事がきっかけとなって殴り合いを始めてしまう。

 一撃で気絶させられたヨニだったが、目覚めると傍らで自分を見守っているサンフンに気づく。出会いは最悪なものだったが、やがて二人は互いに惹かれ合い、強く絆を結んでいくのだった……。

 ★★★★★★★★★★

 サンフン役で主演したヤン・イクチュンが、脚本・監督も手がけている。このヤン・イクチュンの魅力がちょっとスゴイ。ストーリーは見終わってから冷静に考えればありふれたモノだが、それでもサンフンの魅力でグイグイと物語りに引き込まれていく。

 確かに暴力描写は多いが、映画を面白くさせるためだけの、無駄で嫌悪を感じさせるようなバイオレンス・シーンは一つも無いと私には感じられた。

 私の評価では星10個。

 とにかく、サンフンの存在感が素晴らしい映画である。

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『僕の彼女を紹介します』(2004年)〈韓国映画〉

 ★★★★★★★★★☆

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『猟奇的な彼女』の続編にあたる作品。

 いい映画であるが、ちょっと作り手が気負いすぎているようにも感じた。いろんな事を少し詰め込みすぎてしまっている。それらを差し引いても、素晴らしい映画だとは思うが……。

 この映画が成立する前提条件として、前作に登場したあの魅力的なキャラクター「キョヌ」に対抗できる登場人物を描かなければならなかったのであるが、それは完全にクリアー出来ていると言って良いだろう。

 コメディチックに演出されているが、挿入されている細かいエピソードは感動的で、心の奥にすっと染み込んでくる「何か」を感じさせられる。
 心から愛する人を喪った者が特別に体験する、説明しがたい奇跡のような偶然とでも言えばいいのだろうか。

 伏線も非常に良く練られている。

 好き嫌いは分かれるかも知れないが、私は実はこの映画には非常に強い思い入れがあるため、個人的な評価として星九つを付けた。
  

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『猟奇的な彼女』(2001年)〈韓国映画〉

 ★★★★★★★★★★×3

 猟奇的な彼女 [DVD]


 9年前の映画であるが、今でも新しさを感じる。

 キョヌを演じたチャ・テヒョンと、彼女を演じたチョン・ジヒョンが役に完璧にマッチしている。下手をすると目も当てられないような失敗作になったかも知れないストーリーと演出だが、二人の魅力がそれらを逆に映画の最高の持ち味に変えてしまっている。

 チョン・ジヒョンは場面場面でかわいく見えたり、そうでなく見えたりして非常に不思議だった。

「ストーリーは以下の通り」

 大学生のキョヌ(チャ・テヒョン)は、電車の中で「彼女」と出逢った。彼女は外見だけはキョヌの理想のタイプだったが、正義感を突っ走らせて所構わず過激な言動を連発させる。

 キョヌはそんな彼女に振り回されるが、いつしか外面だけでなく彼女の内面にも惹かれていくのだった……。

 ★★★★★★★★★★×3

 最高にいい映画だ。文句なしのブラベスト。

 キョヌが画面に登場するだけで、何とも言えない温かい気分になる。演じているチャ・テヒョンは絶対にいい奴だと思う。

 チョン・ジヒョン演じる彼女のエキセントリックさが本当に自然で、全くわざとらしく見えないところもいい。ヒロインとして非常に魅力的だ。この役は彼女以外には絶対に演じられないだろう。

 監督の遊び心も、ギリギリのラインで成功していると言っていいだろう。

 けなす要素は見当たらない。

 ジャンル分けすればラブストーリーという事になるのだろうが、この映画はそんな枠組みには収まりきらない大傑作である。

 ラストで私は、独り画面に向かって、「ブラベスト!」と叫んだ事を告白しておく。映画好きならば必ず観るべし。

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『ビューティフル・サンデー』(2007年)〈韓国映画〉

 ★★★★★★☆☆☆☆

 ビューティフルサンデー [DVD]

『オールド・ボーイ』『チェイサー』を観た際のあの至福の時を、もう一度味わいたくて私は韓国映画を借りる。

 本日は、ツタヤで目にとまった『ビューティフルサンデー』を観た。

「ストーリーは以下の通り」

 近所に住む女性スヨン(ミン・ジヘ)に恋をしたミヌ(ナムグン・ミン)は、彼女を一目見るだけで幸福な気持ちになれる。遠くから見つめるだけの片思いに胸を焦がしていたミヌは、ある日、スヨンに恋人がいることを知る。それでもミヌはスヨンを諦めきれなかった。

 スヨンが帰宅する姿を街で見かけたミヌは、急いで彼女の後を追う。人通りの少ない場所で追いついたミヌは、勇気を出してスヨンに声をかける。

「何の用ですか?」

「怪しい者ではありません」

 ただ話したかっただけなのに、ミヌに怯えるスヨン。ミヌは懸命に説明しようとするが、スヨンはパニックに陥る。

「誰か助けて下さい!」

 大声に驚いたミヌは、スヨンの口を塞いで森の奥へと引きずって行く。誰もいない暗い森の中で、ミヌは気がつくとスヨンをレイプしてしまっていた。

 それから数年後。

 スヨンを偶然見つけたミヌは、自分の素性を明かさないまま彼女に近づいていく。スヨンはレイプ犯の顔を見ていなかった。

 急速に距離を縮めて行く二人は、いつしか互いに恋に落ちるのだった……。

 ★★★★★★☆☆☆☆

 どんな突発的な状況に陥ろうとも、レイプの理由にはこれっぽっちにもなるまい。レイプは殺人と同罪である。

 サイコ野郎の自分勝手な行動にひたすら腹が立つ。役者の雰囲気は非常に良いのだが、ストーリーを織りなす登場人物の人格にまったく魅力を感じられないから映画としては失敗である。

 色々な仕掛けは上手くいっているのだが……。

 私の評価では星六つ。

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『光州5・18』(2007年)〈韓国映画〉

 ★★★★★★☆☆☆☆

 光州5・18 スタンダード・エディション [DVD]

 最近、面白い韓国映画を観ていなかったので、気合いを入れてツタヤで作品を選んだ。

 私は普段から映画評のブログをあちこちと覗き回って作品選びの参考にしているが、今日は下調べをせずにツタヤに行った。

 レンタルしたのは、『光州5・18』という作品。アマゾンのレビューでも結構褒められている。私は借りようかどうしようか迷った時、携帯を取り出してアマゾンのレビューを参考にしている。

「内容は以下の通り」

 1980年5月18日から27日にかけて、韓国の光州市で実際に起きた光州事件をモチーフにした映画である。光州事件は、民主化を求める活動家とそれを支持する学生・市民が韓国軍と衝突し、多数の死傷者を出した事件。(参考:ウィキペディア

 映画『光州5・18』は、光州に住むタクシー運転手ミヌ(キム・サンギョン)を中心に事件の概要を描いている。

 ★★★★★★☆☆☆☆

 これが実際に起きた事件を描いていることを思うと、悲しくて涙が止まらなかった。

 ウィキペディアによると、民間人144名、軍人22名、警察官4名の死亡が当初の政府発表では報じられたそうだ。言葉にならない。正直、見終わった今、私の頭の中は混乱している。

 ともかく、事件を知るためには一見の価値はある映画だと思う。

 しかし、この映画に対する私の評価は星六つ。

 主人公や弟はとても良いのだが、余分なおちゃらけキャラが世界観を台無しにしていると感じた(キャラクターとしての魅力はあるのだが、描き方がこの映画の内容にはまったく合っていない)。
  

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『渇き』(2009年)〈韓国映画〉

 ★★★★☆☆☆☆☆☆

渇き [DVD]
渇き [DVD]

パク・チャヌク監督のバンパイアものである。見つけた瞬間に借りることにした。私はどうしても、『オールド・ボーイ』を観た時の衝撃が忘れられないようだ。

「ストーリーは以下の通り」

 真面目で信仰心の厚いサンヒョン神父(ソ・ガンホ)は、人の役に立ちたいという願いから志願した医学実験が原因で死亡してしまう。研究者たちによって死亡確認がなされた直後、サンヒョク神父は研究所の行った輸血の影響で何故か復活した。

 蘇生したサンヒョクの身体は、以前とはまるで変わってしまっていた。聴覚や嗅覚が異常に研ぎ澄まされ、超人的な腕力を発揮し、太陽光を浴びると火傷を負い、人の血液を求めるようになってしまったのだ。

 ヴァンパイアになったサンヒョク神父は、幼なじみのガンウと再会を果たすが、彼の妻テジュに一目惚れしてしまう。テジュが夫と義母に虐待されていることを知ったサンヒョク神父は、ガンウを殺害しようと決意するのだった……。

 ★★★★☆☆☆☆☆☆

 期待が大きすぎたせいなのか、それともただの失敗作なのか、観ている最中も観終わってからも私の頭の中にはクエスチョン・マークが乱れ飛んでいる。

 面白いか面白くないかと聞かれれば、「微妙」としか表現のしようがない。

 ストーリー的には私は大好きである。それに私は、結構、ヴァンパイアものも嫌いではない。

 しかし、頭の中の疑問符は打ち払えない。

・病院の救命措置で人工呼吸をマウス・トゥ・マウスって、ちょっと無茶過ぎ。

・サンヒョク神父、ブレ過ぎ。

・テジュ、情が無さ過ぎ。

・テジュ、モラル無さ過ぎ。

・ガンウと義母が、嫌なヤツ過ぎ。

・ヴァンパイア、迫力とオリジナリティー無さ過ぎ。

・死後のガンウ、キモ過ぎ。

 これは私の思いつきによるダメだしであるが、それらをクリアーしていれば大好きな作品になっていたであろうが、それではパク・チャヌク作品とは呼べなくなってしまうのかも知れない。

 パク・チャヌクは多分、普通の人とは感性が違っていて、その差が『オールド・ボーイ』の成功につながっているのだと思う。それでも『オールド・ボーイ』においては、一般的な感性を持った人間である観客たちを意識していたのかも知れない。

 もしかして実力を世間に認められたパク・チャヌクは、「映画」を自分の芸術表現の道具だと捉えてしまっているのだろうか。

 本当のことは判らないが、『渇き』はエンターテイメントとしては疑問符の多く付く作品である。

 私の評価では星四つ。

 パク・チャヌク好きな私としては、「観て損は無い」と言いたいが、それも微妙である。
 

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『私の小さなピアニスト』(2006年)〈韓国映画〉

 ★★★★★☆☆☆☆☆

 私のちいさなピアニスト [DVD]

 この間、感想を書いた『春の日は過ぎゆく』に引き続き、あるブログで高評価を得ていた本作品『私の小さなピアニスト』を観た。

 好みって本当に人それぞれなんだなあ、というのが正直に私が感じたこと。私は、嫌いではないが、好きにはなれない映画。

「ストーリーは以下の通り」

 ピアニストになる目標を果たせなかった音大出のキム・ジス(オム・ジョンファ)は、郊外にピアノ教室を開いて子供たちにレッスンを開始した。ジスは家が貧しく海外留学できなかったことが、自分のピアニストとしての夢を挫折させたと信じている。

 ピアノ教室をオープンした日、ジスは、近所に住む手のつけられないイタズラ少年ギョンミン(シン・ウィジェ)と出会う。ギョンミンに両親はおらず、廃品回収をしている祖母と二人で貧しい生活を送っている。

 そんなある日、ちょっとしたトラブルが原因となって、ジスはギョンミンにピアノを教えることになった。ギョンミンは特別な才能を持っており、ジスの教えることを次々とマスターしていく。

 ギョンミンの才能を見抜いたジスは、徹底的にピアノを教え込むことによって、自分の果たせなかった夢の続きを見ようとするのだが……。

★★★★★☆☆☆☆☆ 

 ストーリーはもう、私のツボに入りまくり。ジスの挫折した夢に対する言葉に出来ない葛藤や、ギョンミンに対する「利用」と「愛情」の混ざり合った複雑な気持ちだとか、上手に表現できていると私は思った。

 しかし、どうも好きになれない。

 好みの問題だと思う。

 ピザ屋の店長とおばあちゃんのキャラが、変にコメディチックでどうにもいただけない。いい映画なんですが……。
 ラストシーンでは涙が目ににじんだことを告白しておく。

 しかし、私の評価では星五つです。

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